クラウドスタッフィング

  アマダ

マニュアル外対応

事例対処法
1スタッフを誤って登録したHRクロスサポートに問い合わせ(チャット)、削除依頼
2有給入力時、間違えてしまったHRクロスサポートに問い合わせ(チャット)、削除依頼
3-1有給付与の考え方2021年以前に入社されたスタッフは、2021年分から設定。
この場合、付与日数は、2021年付与分の現時点での残日数(未取得分)となる。
2021年分を保存した後、2022年分の付与。
2年分付与すると、2023年分が自動で付与される。
3-22021年分をすべて取得済みの場合、2022年分から入力する。
3-32022年~登録時の場合、付与分で残日数が減っている場合の入力は今現在の残日数で登録
3-42022年に付与された有給をすべて取得している場合、2023年の予定付与日の登録
4配属先の変更HRクロスサポートに問い合わせ(チャット)、削除依頼(20230130現時点)
5定時出勤したが8:30を超えて打刻した場合【退勤打刻確定後】
代理申請→必要項目入力→申請
2023/2/1
代理申請なくなり【鉛筆マーク】から修正
6
休日出勤した場合アマダ確認中のため保留(20230131現時点)2023/2/1
代理申請なくなり【鉛筆マーク】から修正
7
休日出勤と遅刻or早退が重なった場合HRクロスサポートに問い合わせ(チャット)、確認中保留(20230130現時点)
8
GPS拒否した場合共有ファイルアマダ→HRクロス→勤怠管理マニュアル参照
9勤怠漏れがあった場合その月の締め日(20日)までに各申請をおこなえば大丈夫2023/2/1
代理申請なくなり【鉛筆マーク】から修正
10各種申請についてその日の就業が終了し退勤打刻を確定させてから申請を行う2023/2/1
代理申請なくなり【鉛筆マーク】から修正
11各種申請がなくなったスタッフ→出勤・退勤の打刻のみ。
12スタッフが退職したスタッフ情報→対象スタッフ編集→退社日の設定・ID・PWの変更退社後も打刻ができる仕様の為、打刻があった場合課金対象になる。
ID:設定しているID+taisyoku
PW:taisyoku@1
勤怠のほうは毎日公休にする
133/6スタッフ打刻記録みれるようになった

LEAVE A COMMENT